2009年10月21日(Wed)
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未来図書館のスタッフとして賃金をもらっている以上、日々の勉強は欠かせません。未来図書館で行った事業の資料や、全国のキャリア教育コーディネーターの情報などは私の大切な学びのデータベース。キャリア教育ひとつを例にとってみても、経済産業省発行の「キャリア教育ガイドブック 物語編&実践編」、仙台のハリウコミュニケーションズ(株)発行「学社融合型キャリア教育プログラム 実施報告書」、そして未来図書館発行「イーハトーブ・ルネッサンス~企業戦略体験型職業観創生プロジェクト~」や盛岡市との協働事業「学生もりおか提言プロジェクト」の資料などなど関心や興味惹かれる情報がてんこ盛り。 先日ネットサーフしていたら、地域に根ざしてキャリア教育を実施している全国に広がる団体の一つ、愛知のNPO法人アスクネットの活動を紹介している動画が↓↓↓ いまやインターネットで様々な情報は収集可能。でもこれらの情報、表面だけで捉えて“キャリア教育”を理解したふりなんて言語道断、無理!ときてる。知識は必須。けれども、実践を重ねることでようやくキャリア教育の姿が見えてくる。すぐには手に入らないところに、いっそうやる気をかきたてられている研修員なのでした“o(><)o” トラックバック(0) |
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